
每日一诗:浪淘沙令 • 重五岁中回
文/素若荷(中国)

重五岁中回。满树榴晖。艾香缕缕绕门扉。粽子满包天问句,如诉如悲。
舟在楚江飞。谁为争魁。雄黄汨水酿成醅,仗剑香蒲吟屈子,招唤魂归。

重さは五歳中回です。満木の榴光線香が門の中を細かく絡めている。ちまきは天を包んで句を聞きます。訴えたら悲しみのようです。
舟は楚江を飛ぶ。誰が争いの元凶ですか雄黄の汨水は_となり、剣の蒲を持って屈子を吟じ、魂を呼び寄せる。
(訳/尹玉峰)
【简介】素若荷,本名何素英。湖北人。唐宋风韵诗社副总编。诗作发表在《国际日报》《人民日报》《长江诗歌》《中国诗歌报》《唐宋风韵诗词》《凤凰诗刊》《五条》等国内外各刊物和网络平台。享受诗词,愿用平仄吟哦岁月,循韵律寻师觅友。


古韵主编:尉景龙
本期总编:尹玉峰
本期推送:世界诗会瑞典总社社长静好